どーしてもカツ丼食べたくなったので、閉店前にほっかほっか亭に滑り込んで大盛りを注文した。
・・・・・だまってからあげ弁当にするべきであった。
大体にしてあのメニュー表、から揚げ弁当が見つけづらいというのが理解に苦しむ。
くやしいのでから揚げ弁当日記とカツ丼日記を食べた時に書こうと思った。
ほっかほっか亭 カツ丼大盛り
・値段 530円
・盛り 普通。むしろ少ないくらい
・味 甘い。かなり甘い
・肉 薄い。バサバサ気味。脂身はあるのだろうか?
・卵 完全に火が通っている。とろとろ度合い無し
・玉ねぎ 柔い。バリバリしているよりは良し
・ご飯 固め。味は普通。
・付け合せ 紅しょうが、青海苔が気持ち振ってある
20点満点だとコレは4.5くらい。
近所のベルグループのカツ丼は7くらい。
半額になったら9出してもOKベルグループ。
自分で好きに作ったモノに多分18点くらい。
2014年8月29日金曜日
2014年8月28日木曜日
2014年かつおは何処?
今年はカツオの刺身を食べていない気がする。
なんでやねんと思ったら不漁だったらしい。
マリモ動画を見せられて大変に辟易している。
もうエビとこれだけ水槽に入れて、スペースシャワーFitにタイマー付けてたまに動くようにしてやれば大変に和むのでは無いだろうかと洗脳され中。
空いてる水槽は2個あるなぁ・・・・・
なんでやねんと思ったら不漁だったらしい。
くらし☆解説 「カツオはどこへ行った?」 | くらし☆解説 | 解説委員室:NHK今年こそ一匹買って捌いてみようと思っていたのに、このままでは秋刀魚シーズンに突入してしまうがな。
http://www.nhk.or.jp/kaisetsu-blog/700/187473.html
マリモ動画を見せられて大変に辟易している。
もうエビとこれだけ水槽に入れて、スペースシャワーFitにタイマー付けてたまに動くようにしてやれば大変に和むのでは無いだろうかと洗脳され中。
空いてる水槽は2個あるなぁ・・・・・
2014年8月26日火曜日
盛岡市太田辺りの各種災害に関して、水害から調べたら活断層に繋がった話
なんだかアクセスが急に増えたと思ったらまちBBSにアドレスが乗っていたせいだった。
防災マップが古いので仕方が無いが、ナルホド、確かにこりゃ危険だ。
2013年08月09日の大雨から1週間以上経って、多少復旧した時点での写真を撮ったのが以下の画像の位置。

http://tohoku.machi.to/bbs/read.cgi/touhoku/1406109526/859-
防災マップが古いので仕方が無いが、ナルホド、確かにこりゃ危険だ。
2013年08月09日の大雨から1週間以上経って、多少復旧した時点での写真を撮ったのが以下の画像の位置。

避難所扱いの施設への道中はこの有様。
そもそも昔はカンポの宿。今は民間施設になっているので、本当に避難所として使えるのかは疑問だ。
山沿いの平地に見える航空写真だけど、実際はもっと山の谷間だ。
ちなみにこの川、日頃からこんな水量であり、水深が20センチを超えたのは見たこと無いのだが、おそらくこの様子だと完全に氾濫してそのついでに上流から土石流を見事に流してくれたものと思われ。
もうすこし先に進んで左の小道に入り、徒歩で30分ほど進むとオガセ滝があるのだが、過去に何度も道が分断されているのを目撃している。
分断といえば、2013年夏の大雨の時の南昌山界隈の道路について少し思ったことがある。
ここも含まれるのだが、山から流れ出る水に直交する道路が矢鱈と多いと。
水で分断される事は無いが、水没している個所は多かった。
特に紫波に抜ける道路とかはなかなかにスリリングであった。あいさい館近辺。
まぁ過ぎた事は置いておいて本題。
http://www.city.morioka.iwate.jp/dbps_data/_material_/_files/000/000/002/967/map_7.pdf
この防災マップの中央が、上に掲載した写真の辺り。
そこから更に目を上に向けると、「北上低地西縁断層帯」というピンクの文字が見える。
なんだそりゃ?と思って凡例を見ると「活断層」と書いてある。
ピンクの線は雫石川で止まっているが、下端をそのまま延ばしていけば、鹿妻堰頭首口の辺りで盛り上がってる断層~オガセ滝の途中にある断層、と繋がっているだろう事は予想できる。
こんな近所にカツダンソウ!
と喜んでググると、2008年の岩手宮城内陸地震の原因と並走している断層だとわかる。
どうやらお上はちゃんと調査しているようだが、私は地質など門外漢なのでちんぷんかんである。
北上低地西縁断層帯
http://www.jishin.go.jp/main/yosokuchizu/katsudanso/f013_kitakami.htm
今後数千年、地震は起きない、動かない、って書いてるのだが本当か?
ず~っと上に伸ばしていくと岩手山(火山)の脇を通っているのが不安だ。
滝沢市側は見たこと無いのであとで行ってみる所存。
2014年8月17日日曜日
屋台の金魚
まいった。
グッピー水槽に屋台で取ってきた金魚を放り込まれ、2日見ていなかったら大変な事になった。
せめて発見があと1日早かったら何とかなったのかもしれない。
結論から言うと全滅した。
水槽に放り込まれた金魚たちは、次の日になった時点で体表にびっしりと白い斑点が出ていたそうだ。
で、その次の日にはグッピーたちにも伝染して、気が付いた頃には手遅れに。
まぁ子供のやることなのでいいとして、今後の教訓として書きとめておく次第。
屋台や的屋の金魚すくいで取ってきた金魚は、一旦隔離してメチレンブルー液などで消毒した後に水槽に入れよう。
エビは白点病に感染しないらしく、相変わらず元気にコケをツマツマしているのがなんとも寂しい。
2014年7月6日日曜日
だらだら読み続けている漫画「風の大地」の構成比
なぜか読んでしまうビックコミックオリジナル連載の風の大地。
毎回毎回、作者に無理難題を吹っかけられ、現地で曰く付きのキャディを雇っては殺してみたり行方不明にしたりする主人公。
あ~、何か何処かで見たこのフォーマット。
そうだ、勇午だ!
交渉依頼舞い込む→現地女がサポート役→拷問受けて解決
時系列的にはどっちが先なのやら、、、、、
宇賀神さんが死ぬのが1992年あたり
勇午の連載が1994年から
う~ん。
穿ち過ぎな考えか。
ふたばにスレがあったので覗いてみた。
酷い扱いで麦茶によりキーボードが汚染された。
バファリンみたいなもんだね。
バファリンの半分はやさしさで出来ているけど、残り半分は相当厳しい物体で出来ているんだ。
宇賀神さんの回想の半分は沖田の妄想で出来ていて、残り半分の見えない部分は沖田から作者への怒りの妄想で出来ているに違いない。
ちなみにポエムは一度も読みきった事が無いのが自慢。
尚、風の大地の半分はポエムで出来ている模様。
登録:
投稿 (Atom)

