2013年10月23日水曜日

OSの標準機能で「桁をそろえて」ファイル名を変更する。0001.jpg

やぁハッピーな昼下がりにコーヒー飲みつつ、こんにちわ。

先日こんなことがあったよ!

コンビニ駐車場にて、DQNな若者が白線を多少またぐ様な位置に適当に車を停めている状況。
そこにジジイが軽トラにて登場して、先のDQNカーの隣に白線に沿ってDQN様車に擦りそうに無理やり駐車しようとしたので、あわてて制止したんです私。
そしたらジジィ

「この線に沿って停めようとした俺が悪いってのか!!!!」

なんといいますか、この火葬にしたら粉しか残らなさそうな頭蓋を拳で打ち貫きたい衝動に駆られたけど、生暖かく何も言わずに見守ってたら、ジジイは悪態をつきながら店内に入り何かの料金を支払った模様。

ジジイが来るまで腕組みしていろいろ考えてたねこてん。
ジジイとDQNはこっちを睨みながら帰っていきましたとさ。

お茶でも買おうと店に入ったら店員さんが話しかけてきた。

「すんませんねぇ、結構いるんですよ、あんな年寄り。この前も車椅子の方用の駐車スペースに誰かが停めてて俺が停めらんねぇ。見ろ!障害者手帳だぞ! とかいってダッシュで店に飛び込んできたのとかも居たりして参りますよ。」

だって。
ため息が出ます。


世の中にはイイヒトってのは確実に居るんですよ。私とかぬこてんとかねこてんとか。あと私とか。
でも結局ダメナヒトに蝕まれて消滅するんだろうなぁ、と思います。
イイヒトを止めないで頑張ると多分死にます。

佳人薄命




そして、ぬこてんは子供がバック駐車に轢かれそうになってても、身内で無い限り絶対に助けないことを心に誓うのであった。

「おまえが声をかけて来たから轢いたんだ」

こう言われるのがオチです。
あほくさ。







2013年9月11日水曜日

続・発酵式 「無料CO2添加機の作成」

前回の発酵式CO2添加は上手く行ってるのか良く分からないのだけど、ウイローモスはモサモサになりました。
――が、トリミングしたカボンバは全滅しました。一体なぜ~?
更に背中が曲がった奇形グッピーが死亡して、エビに跡形も無く食べられたりするなど、殺伐としたディストピアの様相を帯びてまいりました。

死んだグッピー、ミナミヌマエビに食べられる





2013年8月21日水曜日

「発酵式に挑戦」 ペットボトルと砂糖とドライイーストで水槽に簡単CO2添加


久しぶりに2chのアクア板などをつらつらと眺めていると「発酵」の2文字が目に入った。
なんじゃらほい? と表示してみたら、実に簡単に二酸化炭素を水草に供給できそうだと把握。

先駆者の方々はペットボトルの蓋にエアチューブのジョイントをねじ込んで居たが、私の部屋には以前作成した流下式のペットボトル水耕栽培の残骸として変造された100均のペットボトル水遣りジョーロ化蓋があるので、それをそのまま流用。

作成に5分とかからず完成。

100均ジョーロ化蓋で発酵式




2013年8月18日日曜日

「お盆の灯篭@盛岡太田」 電球と写真。光り物って撮るの難しいでござる。


岩手県盛岡市の太田地区で良く見られるお盆の灯篭があります。
電線(V系)にパラレルに接続された電球をピラミッド型に吊るして夜中に光らせるのが一番メジャーで、他にも垣根の周りをぐるっと囲むタイプもあります。
これらは、三年以内にその家で亡くなった方がありますよ、というサインであると共に、迷わず帰って来れますようにとの願いが――こめられている筈です。

筈、というのは80歳の年寄り連中に聞いても良くわからんけど昔からやってるから~、的な答えが返ってくるばかり故です。


――田舎のくだらない風習。
そう切り捨てたいモノは沢山有りますが、夜中の光り物が大好きな私なので、この風習は受け継いでいこうと思っています。




2013年08月09日の岩手の大雨。その後その2。鹿妻神社-ゆうあいの里(旧保養センター)

9日の大雨から一週間以上経ったので、猪去界隈を覗き見してきました。


通行止めになっていた鹿妻神社前です。
神社の裏手にある堰提に溜まった土砂が一気に斜面を走った様でした。
神社右手の駐車場の辺りも崩落してます。
神社本体が無事なのは幸いかな?

大雨の後の鹿妻神社