着々とFeedlyへ乗り換える時間は近づいています。
たま~にFeedly使ってみてるんですが、どうにもしっくり来ないのです。
おそらく元凶は記事タイトルの行間です。
実際に並べてみて見ましょう
左がグーグルリーダー、右がフィードリーです。
予想通りにFeedlyの方が行間が広くなってます。
これは個人的な感覚なのですが、feedlyの方は少し広すぎます。
もっと情報はギュッと濃縮しておいて欲しいのです。
簡易分光器
http://www-lab15.kuee.kyoto-u.ac.jp/index.php?id=20
幾何学の難問に電気回路で挑戦
http://www-lab15.kuee.kyoto-u.ac.jp/~t-naka/resistor/resistor1.html
![]() |
| 夕暮れの太陽光 |
盛岡じゃじゃ麺:韓国風習にならい、来月14日記念日に /岩手毎日新聞 2012年03月24日 地方版
じゃじゃ麺をアピールし、観光振興や地域活性化に役立てようと、「盛岡じゃじゃ麺推進プロジェクト会議」が、4月14日を「盛岡じゃじゃ麺in黒(ブラック)デー」に定め、キャンペーンを実施する。15のじゃじゃ麺店で飲食代の割引や、スーパーでの試食販売も行われる。 わんこそばや盛岡冷麺に比べ知名度が低いじゃじゃ麺を広めるため、昨年2月にスタートさせた。4月14日は、韓国で「ブラックデー」として、バレンタインデーやホワイトデーが終わっても恋人がいない男女がジャージャー麺を食べる習慣があることにちなみ選んだ。昨年4月にもイベントを実施したが、東日本大震災が起きたため大々的にPRしなかったという。
同会議のメンバーで、じゃじゃ麺を愛する市民が情報交換を行う「盛岡じゃじゃ麺ファンクラブ」の工藤監子(あきこ)会長は「じゃじゃ麺は長く盛岡の発展を支えてきた伝統食。体にもよく、家族で健康を祈りながら食べてもらいたい」と話した。
お隣の国韓国では2月14日のバレンタインデー、3月14日のホワイトデーの記念日と並び、4月14日は「ブラックデー」として、ジャージャー麺等を飲食する日とされています。これにちなみ、盛岡じゃじゃ麺という地域の食文化の発信を通じ、観光や産業などを含めた盛岡地域活性化につなげていくため、関係する団体、盛岡市、県などが協働し、昨年に引き続き4月14日に標記キャンペーンを実施いたします。
1 キャンペーンの内容等(1) テーマ、目的盛岡じゃじゃ麺は戦後盛岡で生まれ、50有余年にわたり親から子へ、子から孫へと代々盛岡市民に愛されてきました。盛岡じゃじゃ麺のルーツ中国では、長寿を祈って細く長いうどんを食べたり、お正月に家族繁栄のために一族揃ってうどんを食べる習慣があります。また、4月は季節の変わり目で体調を崩しやすい時期ですが、じゃじゃ麺は薬膳の思想にもある春に必要な食材がバランスよく入っており、「チータン」は胃腸にもやさしく身体を温め、新たなスタートを切る力を与えてくれます。バレンタインデーとホワイトデーが男女の愛を育くむ日であるのに対し、当キャンペーンでは4月14日のブラックデーを家族の愛を育む日とし、子供たちの成長と家族の健康を願って、盛岡じゃじゃ麺を食べる日としてキャンペーンを展開することにより、地域の素晴らしい食文化を全国に発信しようとするものです。
(2) キャッチコピー 「盛岡じゃじゃ麺in黒ブラックデー」~家族で盛岡じゃじゃ麺を食べよう!~
(3) 内容 平成24年4月14日(土)① 協賛各店舗での割引・試食販売などのキャンペーン例:外食店でのチータン無料サービス等外食店でのオリジナルシールを貼ったガムのプレゼント(㈱ロッテ無償提供)小売店の一部での試食販売等② ポスター、チラシ等の掲示と配布③ ホームページ(県、ファンクラブ、市、商工会議所等)等による情報発信
(4) 協賛店(詳細はファイルをご覧ください。) ・ 外食店:盛岡市及び周辺のじゃじゃ麺専門店等 ・ 製麺業者:㈱戸田久ほか盛岡市内製麺業者 ・ 小売業者:イオンスーパーセンター、川徳、ジョイス、生協等